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【楽して稼ぎたい人必見】フロー型ビジネスよりもストック型ビジネスがおすすめな理由

フロー型ビジネス ストック型ビジネススキル

どうもmasayaです。

よく起業したい人やどうやったら稼げるようになるのかなど質問が来ます。

ビジネスモデルというのは、大きく2つに分けると『フロー型ビジネス』『ストック型ビジネス』が存在します。

それぞれの大きな違いは『一度のお金の流れで終わるのか、お金の流れが継続するのか』という違いがあります。

今回は、私がフロー型ビジネスよりもストック型ビジネスがおすすめな理由についてご紹介していきます。

フロー型ビジネスよりもストック型ビジネスが絶対にオススメです!!

フロー型ビジネス ストック型ビジネス

フロー型ビジネスよりもストック型ビジネスの方が絶対にオススメです。

私はフロー型ビジネスを一切やりません。ストック型ビジネスにリソースを全て費やしています。

フロー型ビジネスとストック型ビジネスは、以下のような違いがあります。

フロー型ビジネス:継続的な売上を上げることができないビジネス形態
ストック型ビジネス:継続的な売上を上げることができるビジネス形態

もっと簡単なイメージとしては、スマホゲームですね。

スマホゲームの中には買い切りモデルと基本無料で課金モデルがあります。

買い切りモデルはフロー型ビジネスで、課金モデルはストック型ビジネスになります。

フロー型ビジネスは、一時期的にしかお金が発生しないですが、

逆に、ストック型ビジネスは一度仕組みさえ作ってしまえば、後は放ったらかしでもお金が入ってきます。

仕組みを作る労力やその間の収益は発生しませんが、作ってしまえばこっちのもんです。

フロー型ビジネス:営業、コンサルティング、小売業、飲食業、会社員など
ストック型ビジネス:インフラ業、不動産の大家、土地の所有者、自販機など

成功しているIT企業はストック型ビジネスを展開してます

フロー型ビジネス ストック型ビジネス

現在、成功しているIT企業はストック型ビジネスを展開しています。

どのようなサービスを行っているのかと言うと、

・漫画定額サービス:U-NEXT,コミックシーモア
・音楽定額サービス:Apple Music,LINE Music
・ゲームアプリの課金:モンスト,パズドラ
・映画定額サービス:Netflix,hulu
・ソフトウェア定額サービス:Adobe

利用者はモノを買うのではなく、モノの利用権を借りて利用した期間に応じて料金を支払うモデルを

『サブスクリプションモデル』といいます。

最近ではサブスクリプションのようなストック型ビジネスモデルが急増しております。

実はネットワークビジネスはフロー型ビジネスです

フロー型ビジネス ストック型ビジネス

よく、ストック型ビジネスの話をすると出てくるのが『ネットワークビジネス』です。

ネットワークビジネスは会員数を断層的に増やすことで収益が発生するビジネスモデルです。

ネットワークビジネスを行っている多くの方は、

ネットワークビジネスを『ストック型ビジネスだと認識』していますが、実はこれは間違った認識です。

ネットワークビジネスの組織が大きくするためには、

営業やセミナーなどを開催しなければ新規顧客が入ってきません。

また、参加された新規顧客のアフターフォローなどの時間が必要になります。

つまり、ネットワークビジネスは労働的なフロー型ビジネスになっています。

なので、不労所得やストック型ビジネスだと言われて勧誘された場合は考えたほうが良いと思います。

今すぐ誰でもできるオススメのストック型ビジネス

フロー型ビジネス ストック型ビジネス

今すぐ誰でもできるオススメのストック型ビジネスをご紹介していきます。

今の時代、高校生や中学生でもストック型ビジネスを展開しており、

一般的なサラリーマンよりも大きな収益を得ている人達が多く存在します。

そうした人達が具体的にどのようなストック型ビジネスを行っているのか詳しく説明します。

ブログ

ストック型ビジネス オススメ

ブログはストック型ビジネスの代表格ですね。

ブログは自分の作った記事が残り続けるので、ストック型ビジネスになります。

ブログからアフィリエイトなどで広告を掲載さえしておけば、

後は勝手にユーザーがアクセスをして広告収入を得ることができます。

Note.mu

ストック型ビジネス Note.mu

Note.muとは、無料でコンテンツを販売できるプラットフォームになります。

Note.muでは、有料コンテンツを販売することができるので購入されるたびに収益が発生します。

当然コンテンツは残り続けるので、ストック型ビジネスになります。

Note.muを活用することで、コンテンツの自販機を作ることが可能です。

Youtube

ストック型ビジネス Youtube

Youtubeもブログと同様に文章(テキスト)ではなく動画に変わるだけなので、ストック型ビジネスになります。

文章をどうしても書けない人は、動画というコンテンツを作り続けることで広告収入が増えていきます。

個人的にYoutubeは、個人でもできるストック型ビジネスの中で一番トレンドだと思っています。

電子書籍

ストック型ビジネス 電子書籍

電子書籍を出版するというのもストック型ビジネスになります。

電子書籍をKindleなどで販売すれば、購入されるたびに収益が発生します。

Note.muでも有料でコンテンツを作成することができますが、電子書籍のほうがより文章が際立ちます。

音声配信

ストック型ビジネス 音声配信

音声配信サービスも最近は増えてきましたね。

Youtubeなどでは、どうしても顔出しや編集が大変だと感じる人も多いと思います。

音声配信であればラジオのように音声を録音したものを定期的にアップロードしていくだけなので、

手軽にコンテンツを作ることができます。

編集が必要ないので、よりトークスキルやコンテンツ内容が際立ちますね。

稼ぐのではなく稼ぎ続けるならストック型ビジネス!!

フロー型ビジネス ストック型ビジネス

私はストック型ビジネスのコンテンツを作り続けています。

ビジネスの世界は『稼ぐのは簡単であっても稼ぎ続けること』は非常に難しいです。

起業した会社が『1年後残ってる確率は50%で、10年後は5%、30年だと0.02%』です。

だからこそ、ビジネスで長く稼ぎ続けるならストック型ビジネスがオススメです。

ストック型ビジネスは、ストックが積み上がるまでは非常に辛いですが、

ストックさえ積み上がっていけば、収入が安定していきますしより多くの利益を期待することができます。

今回紹介した個人でもできるストック型ビジネスを始めて、1年後や10年後の自分が楽になるように頑張りましょう。

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