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【とりあえずやるが行動指針】正解がわからない社会での生き方について

正解がわからない時代人生

こんにちはmasayaです。

従来の社会は正解がシンプルでわかりやすく、社会全体が一つのミッションを掲げて行動できました。

しかし、そのミッションもある程度達成された現代では、次に進む方向がわからず立ち止まっている状態です。

今回は、正解がわからない社会での生き方について話です。

現代社会は何が正解かわからない時代に突入している

世界がわからない時代

現代社会は何が正解かわからない時代に突入しています。

従来の社会では正解がある程度わかっていました。

モノが無い時代なので、モノを作れば良いという明確なミッションがありました。

しかし、日本はそうしたモノがない時代からモノが溢れた時代に変わりました。

すると今まで明確なミッションが無くなり、今でもなお次のミッションが無いのです。

従来の社会:正解がある程度わかっていたので行動が取りやすい。
現代の社会:何が正解かわからないので行動が取りにくい。

正解を探すために行動する人と行動をせずに批判する人に分かれる

正解がわからない時代

今後は『正解を探すために行動する人』『行動をせずに批判する人』に分かれると思います。

正解を探すために行動する人→失敗しながらも経験していき確実に成長できる。
行動をせずに批判する人→批判しているだけで何も成長しない。

正解を探すために手当たり次第行動している人に対して、全く行動できない人から批判される時代になります。

正解かわからない時代は、正解を探し当てる必要があるので『失敗が当たり前』になります。

批判されようが、黙々と突き進むことが正解だと思っています。

批判する人たちは結局自分で探し当てることもできないので、さらに大きな格差が生まれると思います。

もし、批判などが気になってしまう人は、以下の3つを守ると良いと思います。

①言い返したりしてもパワーの無駄遣いだということ。
②結果を出せば相手は勝手に黙る。
③他人に構っている人は暇人なので相手にしない。

そもそも手当り次第行動しないといけないのに、他人に構っている人は相当暇な人なんですよね。

何が正解かわからない時代には行動する力が求められる

正解がわからない時代

何が正解かわらからない時代は『早く様々なことを試してうまくいく方法を見つける』という

一種の学習能力が重要になっていきます。

では、具体的にどのように学習していけばいいいのかと3つのステップをご紹介します。

①とにかく実行
②結果をデータとして集積して一般化する
③その時の最適解を出す

とにかく実行することが重要で、そこから失敗と成功のデータを集積させていきます。

そしてその行動の最適解を導き出していくのが良いかなと思います。

今後は『とりあえずやってみる』が行動指針になる

正解がわからない時代

今後は『とりあえずやってみる』が行動指針になりますね。

悩んでいる暇があれば、その悩んでいる方法を試して失敗したほうがより成功に近づきます。

考える暇があるなら手を動かせというのが良さそうですね。

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