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【今後に注目したい仮想通貨】まだ日本人が知らない有望な銘柄『RenVM(レンブイエム)』についてわかりやすく説明してみた

RenVM(レンブイエム) 仮想通貨投資

こんばんはmasayaです。

最近の仮想通貨はDeFi(分散型金融)がトレンドですが、

そのDeFi(分散型金融)の波に乗っかっているのがRenVM(レンブイエム)です。

RenVM(レンブイエム)は相互運用性のプロトコルであり、

誰でもどこでもブロックチェーン間で仮想通貨を交換させることが可能です。

今回は、まだ日本人が知らない有望な銘柄『RenVM(レンブイエム)』についてわかりやすく説明してみました。

RenVM(レンブイエム)

RenVM(レンブイエム) 仮想通貨

2020年5月にローンチされた比較的に新しい仮想通貨です。

RenVM(レンブイエム)はブロックチェーンのの普遍的な相互運用性を可能にします。

要するに『クロスチェーン』です。クロスチェーンとは異なるブロックチェーン同士を跨ぐことを指しています。

クロスチェーン取引が実現することによって、

取引所や第三者を経由すること無く異なる仮想通貨を交換することが可能です。

RenVM(レンブイエム)は仮想通貨の時価総額ランキングで60位です。

RenVM(レンブイエム) 仮想通貨

今回は、RenVM(レンブイエム)についてわかりやすく説明したいと思います。

RenVM(レンブイエム)の仕組み

RenVM(レンブイエム) 仮想通貨

RenVM(レンブイエム)の仕組みを簡単に説明しましょう。

RenVM(レンブイエム)は、Ethereum(イーサリアム)上で、

『renBTCというBTCのステーブルコインを発行すること』ができます。

当然、ステーブルコインなのでrenBTCの価格は『BTC価格とほぼ連動』しています。

RenVM(レンブイエム)はBTC以外にも

BCH(ビットコインキャッシュ)やZEC(ジーキャッシュ)もERCトークン化に対応しています。

RenVM(レンブイエム) 仮想通貨

BTC→renBTC(Ethereum(イーサリアム)のBTC)
BCH→renBCH(Ethereum(イーサリアム)上のBCH)
ZEC→renZEC(Ethereum(イーサリアム)上のZEC)

さらに更にChaosDEXという異なるチェーン間での交換を行うDEXも稼働中です。

RenVM(レンブイエム)はBTCを集権型または管理者が管理する代わりに、

『分散ノード(ダークノード)』と呼ばれるネットワークに格納します。

分散ノード(ダークノード)は分散型仮想マシンを利用したネットワークになります。

この仮想マシンは数千台のマシンによって複製されており、

ネットワークの帯域幅や計算能力やストレージ容量に貢献します。

この分散ノード(ダークノード)によって毎分数百回、いつでもどこでも実行することができ、

相互運用性のシームレスな仮想通貨の交換を可能にしています。

RenVM(レンブイエム)が注目されている理由

RenVM(レンブイエム)が注目されている理由について解説します。

MEW(My Ether Wallet)と連携

RenVM(レンブイエム) MEW(My Ether Wallet)

RenVM(レンブイエム)はMEW(My Ether Wallet)と連携しています。

連携することで、MEW(My Ether Wallet)のユーザーはBitcoin(ビットコイン)をロックアップすることで、

renBTCを取得することが可能になります。

DeFi(分散型金融)での需要が大きい

RenVM(レンブイエム) DeFi(分散型金融)

DeFi(分散型金融)は仮想通貨のトレンドですが、RenVM(レンブイエム)も非常に関連性が強いです。

通常ではDeFi(分散型金融)を利用する場合は、集権型カストディアンと呼ばれる

保管を行う金融機関が責任を持って預けている資産を保管します。

こうした集権型カストディアンはハッキングリスクがあります。

しかし、RenVM(レンブイエム)はカストディアンなどの直接介在する事なく、

スマートコントラクトとそれらを動かすノードが保管します。

この仕組みによってBitcoin(ビットコイン)のチェーンからEthereum(イーサリアム)を持ち込むことが可能です。

集権型カストディアン:保管を行う金融機関が責任を持って保管
分散型カストディアン:スマートコントラクトやDAppsによって保管

DeFi(分散型金融)のサービスとしては、UNISWAPだったり1inchなどがあります。

RenVM(レンブイエム) 仮想通貨

クロスチェーンによるOTC取引

RenVM(レンブイエム) 仮想通貨

RenVM(レンブイエム)はクロスチェーンによるOTC取引です。

OTC取引Over The Counterの略で『売り手と買い手が1対1で行う取引』です。

OTC取引は元々は証券取引の世界で使われていた言葉です。

RenVM(レンブイエム)は取引所や市場を通さずに『個人や企業が直接仮想通貨の売買を行うこと』が可能であり、

取引先に対するリスクがないです。

Chainlink(チェーンリンク)と協力

RenVM(レンブイエム) Chainlink(チェーンリンク)

Chainlink(チェーンリンク)の安全性と信頼性の高い分散型オラクルネットワークを活用することで、

Ethereum(イーサリアム)のブロックチェーン上のスマートコントラクトは、

各クロスチェーンアセットの現在の担保を自律的に検証することが可能になります。

【今後に注目したい仮想通貨】まだ日本人が知らない有望な銘柄『ChainLink(チェーンリンク)』についてわかりやすく説明してみた
ChainLink(チェーンリンク)は時価総額ランキングでも上位に君臨していますが、 日本ではあまりまだ理解されていませんし、認知もされていない銘柄の一つです。 今回は、まだ日本人が知らない有望な銘柄『ChainLink(チェーンリンク)』についてわかりやすく説明してみました。

RenVM(レンブイエム)はDeFi(分散型金融)ブームが続くなら需要が高い!!

RenVM(レンブイエム)はDeFi(分散型金融)のブームに乗っかっていますね。

今後もDeFi(分散型金融)が盛り上がるのであれば、RenVM(レンブイエム)の期待値も高くなると思います。

ぜひポートフォリオの一つに追加しましょう。

投資
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