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凡人が天才に勝つためには継続力の鬼になろう【どんなことにも応用可能】

継続力思想

継続力の鬼になる

継続力

私は凡人が天才に勝つためには、継続力の鬼になることが大切だと考えています。

継続力こそ「最強の力」だと思います。

私は勉強でもスポーツでもビジネスでも継続力がありなんとかやってきた自負があります。

日本でも千里の道も一歩からや塵も積もれば山となるなどのことわざがあるように、

継続こそ凡人が唯一持っている天才を倒す武器になります。

継続力は成功するために必要な要素であります。

どんなことでも継続して続けるだけで優位になる

継続力

勉強でもスポーツでもビジネスでも同じですが、

どんなことでもコツコツ続けるだけで自然と優位になります。

なぜ優位に立つのかと言うと、多くの人が「継続できないから」です。

つまり周りが離脱してく中で、淡々と継続し続けていけば自然とあなたは勝負に勝つことができるわけです。

そして継続力は複利効果があり、最初は地道で成果が見えにくいですが頑張れば頑張るほどどんどん成果が出始めます。

だからこそ凡人は継続力を身につけるべきだと思っています。「継続の鬼になること」が凡人が唯一残された方法です。

誰にでも継続力を身につけるポイント

継続力

多くの人が継続力を持つことができないと言いましたが、

もちろん私も継続力が最初からあったわけではないです。

つまり継続力は誰にでも身につけることができる力だと思っています。

私が継続力を身につけるために重要だと思うポイントについて紹介したいと思います。

できるだけノルマは小さくする

継続力

多くの人が継続できない理由に、日々のノルマを大きくしてしまうこと原因で継続することができない人がいます。

私も最初はそうでした。やることのTODOリストを多く書きすぎて結局やれずに→挫折することが多くありました。

なので、できるだけノルマは小さくすることが大切です。

ノルマは小さくするということは言い方を変えれば、「やらないことを決める」ということでもあります。

やることばかりに気を取られるのではなく、「やらないこと」をしっかりと決めればあとはやるだけなので非常に楽になります。

いきなり大きなことは人はやれないので、とにかくやることを少なくして行動できるようにしましょう。

人に宣言する

継続力

人に宣言するというのも一つの方法になります。

サッカーの本田圭佑選手やフィギュアスケートの羽生結弦選手はこうした人に宣言することで自分を奮い立たせるタイプだと思います。

誰かに宣言することで、その時点で人からの期待が集まるので自分自身を追い込むことができます。

これはアスリートタイプな人に向いている方法かなと思います。

自分でうまく継続できなければ周りの目を使うというのも一つの手になります。

言ってしまったらやるしかなくなるので後は継続して結果を出すだけですからね。

意識から無意識に刷り込ませる

継続力

継続する最初の頃は、無理やり意識的に行わなくてはならないです。

私は禁煙する時は意識的にタバコを吸わないという選択をしなくてはなりませんでした。

この意識をし続けるのはメンタルの負担が大きいです。しかしこれは最初の1〜2週間ぐらいでなれるので辛抱です。

すると3週間目ぐらいになると身体が勝手に行うようになります。

歯磨きも毎日朝起きたら歯を磨くという小さい頃から行っていることが習慣化されているので無意識にできるわけです。

つまり、「意識から無意識」に刷り込ませさえすれば、継続は誰でも自然と行うことができるということです。

数値化する

継続力

数値化するのも大切です。継続するためには自分がどれだけ頑張ったのかを数値で見ることが良いです。

私はジムで筋トレしていますが、記録するアプリを活用して日々の体重や走った距離などを見るとやはり嬉しいです。

これは多くの人が実感があることだと思います。

例えば、ダイエットでも体重計に乗り体重が減っていれば嬉しいですし、テスト勉強でも点数が良ければ嬉しいです。

つまり目に見える形で数値化することで継続する意欲が出るので自然と頑張り続けることができます。

スマホの待ち受けにする

継続力

スマホは皆さん常に持ち歩いていると思います。

私はスマホの待ち受けの背景を目標ややるべきことを書いてあるリストにしています。

するとスマホを開くたびにやらなくてはならいことが表示されるので、自然とやらなくてはならないと思うわけです。

よく、紙に書くだけで願い事が叶うなんて言いますが、これは自然と書いた文字を日々見ることで

自然とその行動を脳が無意識に行ってしまうという原理になります。先程も説明した無意識を活用する一つの方法ですね。

スマホは誰でも持ち歩いていると思うので、スマホの背景画面を日々やることリストを書くだけで、

自然と継続できてしまいます。

凡人は継続力を武器に戦おう

継続力

凡人は天才ほど能力が高くないです。私も凡人だと思っているので、誰にも負けない継続力を武器にしています。

継続力は誰にでも身につけることができる力だと思っています。

正直歯磨きを毎日できる人は身につけることができると思います。

小さい子供でも高齢者の方でも誰でも継続力は活用できます。

私は仕事上ブログやSNSを活用して情報発信を行いますが、

やはりここでも継続力が活きていきコツコツ日々ブログを書くことで結果が現れます。

継続力は誰にでも武器になるのでぜひ今回の記事を読んだ今日から活用してほしいです。

今日からやれることをしっかりとやりましょう!!

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