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【知っておきたい7つのコト】日本人の多くが理解していないコロナの情報についてまとめてみた【図解で説明】

日本 コロナ社会問題

こんにちはmasayaです。

メディアでは連日コロナのニュースで煽ってばかりで、正しい情報が社会に浸透していないです。

そこで今回は、日本人の多くが理解していないコロナの情報についてまとめてみました。

図解も交えながら解説していきたいと思います。

日本人の多くが理解していないコロナの情報

日本 コロナ

連日メディアではコロナのニュースばかり飛び交っていますが、

こうしたメディアでは国民を煽るように仕向けられている報道が多く、

正しく情報を発信していないケースが多く見受けられます。

今回は、日本人の多くが理解していないコロナの情報をご紹介したいと思います。

①多くの国民はテレビやメディアに作られた脅威に怯えている

日本 コロナ

多くの国民は『テレビやメディアに作られた脅威』に怯えています。

とにかくメディアは国民を煽りに煽っている状況です。

コロナ本来の脅威に怯えるのではなく『メディアによって作り出された脅威』によって過剰なパニックになっています。

本来であれば:本来のコロナの脅威
現在の国民:本来のコロナの脅威+メディアに作り出された脅威

また、当初は『感染したとしても死亡しないように!!』との考え方でしたが、

今の日本を見るとパニックによって『感染ってはいけない!!』という立ち回り方に変わってきているんですね。

日本 コロナ

これによって誰々が感染したなどの『村八分』『魔女狩り』の原因に繋がってしまったと思います。

日本 コロナ

国民が集団パニックに陥ったことによってコロナの脅威そのものではなく、

パニックになった人たちが村八分や魔女狩りすることで『社会から排除されるリスク』を感じている人が大半です。

言い換えるなら『村八分や魔女狩りにされたくないからコロナを感染させるな!!感染するな!!』

となっているのが今の日本です。

症状が無くても『外出できない、家族に会えない、SNSで叩かれる、職を失う、お店が潰れるなど』

こうしたことが理由で『コロナ怖い』と感じている人が多いわけです。

また、コロナは『封じ込められる』と信じている人たちも未だに多くいます。

実際に台湾や韓国などは徹底した管理をして『封じ込め』していますが、現状では『失敗』しています。

日本 コロナ

worldometersの情報のデータによると香港の新規感染者数は拡大していますし、

日本 コロナ

韓国も新規感染者数が拡大していますし、

日本 コロナ

台湾も新規感染者数が拡大しています。

日本 コロナ韓国に至っては、コロナ封じ込めで逆に20000人死んだようです。

韓国の大韓医師協会(医協)が23日、国家医療危機緊急事態を宣言した。

新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)新規感染者が連日1000人前後報告されている状況で、

医療体系の崩壊が現実化すると警告した。新型コロナ患者の治療に医療資源が集中し、

今年死亡率が6%上昇したと分析した。人数でいえば2万人(新型コロナ死亡者739人)となる。

https://s.japanese.joins.com/JArticle/273705?sectcode=400&servcode=400

韓国と日本を比較すると以下のようになります。

韓国の超過死亡2万人(日本と人口合わせると5万人)
日本の超過死亡マイナス2.4万人

その差はなんと『7.4万人』です。これを見て『日本は韓国を見習え』という人たちはどの面下げるんでしょうね。

つまり『感染力が高く致死率が低いウイルス』を感染ってはいけないというのは無理があるんですよね。

封じ込めでも感染するのであれば『いかに重症者を死なせないようにできるか』が重要になってくると思います。

日本 コロナ

②コロナの80%が無症状か軽症である

日本 コロナ

多くの国民は未だにコロナに感染すると死んでしまうぐらいの勢いでヒステリーになっていますが、

実は『80%が無症状や軽症』『20%しか肺炎症状がない』のです。

これは内閣官房の新型コロナウイルス感染症対策のサイトに記載されています。

新型コロナ 内閣官房

感染者のうち、8割の者は他の人に感染させていない。

また、8割は軽症又は無症状のまま治癒するが、2割で肺炎症状が増悪。

一方、若年層では重症化割合が低く65歳以上の高齢者や基礎疾患を有する者で重症化リスクが高いことが判明。

https://corona.go.jp/news/news_20200828_01.html

東洋経済のコロナの年齢別陽性者数(12月2日時点)を見てもほとんど重症者は『年齢層が高い人』です。

日本 コロナ

そもそも日本は『無症状を陽性者』としてカウントされていますが『発症していないので感染者ではない』です。

日本 コロナ

ちなみにコロナ以前にインフルエンザも『無症状』は存在しているんですね。

岩田氏が2018年に語ったインフルの話を紹介します。

〜岩田〜

「隠れインフル」はひどい話で、あんなわけのわからない名前をつけられると、すごく迷惑なんです。

要は、症状が軽いインフルエンザのことを言っていると思うんですけど。

〜ほぼ日〜

ああ、症状が軽いインフルエンザのこと。

〜岩田〜

だけど、いちばん多いインフルエンザの症状って、なんだかご存知ですか?

〜ほぼ日〜

なんでしょう?

〜岩田〜

「症状が出ない」なんですよ。

〜ほぼ日〜

へえー!

〜岩田〜

そうなんです。

インフルエンザに感染したときにいちばん多い症状は「何も起きない」。

じゃあ、そのときにどうすればいいか。

〜ほぼ日〜

知りたいです。

〜岩田〜

なにもしなくていいです。

学校を休む必要もないし、仕事を休む必要もないし、

病院に行く必要はもちろんないし、何もしなくていいです。

〜ほぼ日〜

じゃあ、他の人にうつしちゃうかもしれないけど、そこは気にしなくていいんですか?

〜岩田〜

うつしちゃう可能性は一応あるんですが、

無症状のインフルエンザが他の人に移る可能性って、そんなにないんです。

咳やくしゃみをしなければ、ウイルスを持っていても、体の外には出ないわけですから。

もちろん、ゼロとは言わないですよ?ゼロとは言わないですけど、

少なくともゲホゲホ咳をしている人に比べれば、圧倒的に低いわけです。

そして現実的に、そのくらいの人たちまで社会生活を遮断してしまうことには、

ディスアドバンテージ(不利益)が多いですから。

無症状のインフルエンザ感染者が、人に感染させるといけないからって

学校にいかないとか、仕事を休むというのは、まぁ、ナンセンスですよね。

〜ほぼ日〜

たしかに、うつす可能性がものすごく低いのであれば。

〜岩田〜

その無症状の人たちの延長線上に「隠れインフルエンザ」があるわけで、

たまに軽い咳が出るとか、ちょっと鼻水が出るとか、ちょっとのどが痛いみたいな患者さんは、

もう明らかにゲホゲホ咳をしているインフルエンザに比べれば、うつしにくいわけです。

そのほとんど症状のないものを病院に行って、薬もらって検査して、みたいなことをしても。

もちろん検査すればインフルエンザが見つかりますけど、だから何だという話なんですね。

https://www.1101.com/kaze_a/2018-09-26.html

と無症状に対する対応をしっかり明記されているんですね。

『コロナの無症状も同じように対応すれば良い』と思います。

インフルエンザが流行った時にインフル無症状者に対して何かあなたは対策していましたか?

そもそもインフルエンザに無症状があったことすら知らなかった人が国民の大半だと思います。

それでも私たちは普通に生活を送っており『普通にウイルスと共存』していたのです。

また、東京都の発症日別による陽性者数の推移を見ると『発症している人は減りつつある』のがわかります。

先程もお伝えしたとおり、無症状は陽性者であっても『発症していなければ感染者ではない』です。

このことから『発症していない無症状の陽性者を大量にカウント』していることがわかります。

陽性者を大量にカウントすることでテレビでは『今日は〇〇人陽性者が増えました!!』と報道をされて、

そのテレビを見た国民がパニックになるという正に『地獄絵図のような状態』になっているのが現状です。

日本 コロナ

では、なぜ無症状の陽性者を大量にカウントしているのかというと、

1つの説としてPCR検査の『Ct値』が原因だと考えられています。

Ct値については以下の記事で詳しく解説しています。

【陽性者数にはカラクリがあった】日本のPCR検査のCt値が各国よりも高いという話
最近PCR検査のCt値が日本は高いという話が議論されています。 未だにテレビでは感染者が減らないと言われていますが、Ct値を知ることで新規感染者数のカラクリに気づくはずです。 今回はPCR検査のCt値についてです。

陽性であっても症状がなければ『感染能力はほとんど無い』ですし、

内閣官房の新型コロナウイルス感染症対策のサイトにも『8割の者は他の人に感染させていない』と明記されています。

未だに『無症状の若者がコロナをばら撒いている!!』みたいな思い込みは捨てましょう。

実効再生産数を見てみましょう。

実効再生産数とは『1人の感染者が何人に感染させるか』を表しています。

一般的には1.0以上だと感染拡大し、1.0未満だと収束すると言われています。

全国の実効再生産数(12月7日時点)では『1.05』です。

日本 コロナ

もちろん今後拡大する可能性はありますが、テレビで連日感染拡大して危険だ!!

と言われているような状況ではないことがわかります。

つまり『私たち国民はメディアによって恐怖を煽られている』のです。

③高齢者は他人へ感染リスクも死亡リスクも高い

高齢者は『他人へ感染リスク』『死亡リスク』も高いです。

テレビなどでは若者が陽性者となり感染拡大していると言われていましたが、

そもそもウイルス排出量は重症度ではなく『年齢に依存する』ということがわかっています。

以下は専門家会議の資料になります。

新型コロナ 高齢者 ウイルス排出量

つまり、若者よりも高齢者の方が『ウイルスの排出量が多い』ということがわかっています。

また、死亡リスクが高いのは『高齢者や基礎疾患持ちの人』ばかりです。

東京都の死亡症例を見ても多くが基礎疾患持ちの高齢者ばかりです。

新型コロナ PCR検査 Ct値 

つまり、先ほどの感染リスクと死亡リスクを合わせると以下のようになります。

日本 コロナ

ここから何を制限して何が安心できるかがわかると思います。

そうです『高齢者の感染リスクの高い行動を止めること』が重要なのです。

④コロナの死亡者数よりも現役世代の自殺者数の方が多い

日本 コロナ

コロナの死亡者数よりも『現役世代の自殺者数の方が多い』です。

10月のみでコロナの死亡者数の合計とほぼ同じだけの自殺者が増えています。

日本 コロナ 自殺者

若者の命を守りましょうと言うと必ずと言っていいほど出てくるのは

『高齢者が死ぬことは良いのか!』という意見なんですが、死亡者の年齢が高齢者に偏っているのであれば自然と

『現役世代は経済を動かして高齢者は自粛してください』となるのが普通ですよね。

どちらの命も大切ではありますが未来ある子どもたちや働き盛りの人の生活や人生を犠牲にしてまで、

『対応しなければならないほどの病気では無い』と思います。

また、等しい命と考えるのであれば『多く死んでいる命を対策をするのが優先』だと思います。

コロナの死亡者を軽視しているのではなく『自殺者に対して軽視している人が多いこと』が問題なのです。

⑤今の会食や夜の街ではなく施設内や家庭内が多い

日本 コロナ

今までは夜の街や会食などが感染拡大のしている場所でしたが、

現在は夜の街や会食はではなく『施設内』『家庭内』が多いです。

新型コロナ 感染経路

実際に大阪などでは、読売新聞にも出てましたが、大阪府内のクラスター発生件数を見れば分かる通り、

圧倒的に『介護施設・病院』なんです。

大阪 コロナ

東京都の死亡症例を見ても院内・施設内が『51.7%』と5割以上を占めているのがわかります。

日本 コロナ

こうした場所に対策を講じないとGoto止めても効果が薄いですし、むしろ『経済だけがダメージが広がり逆効果』です。

時短営業なんてしたところで、感染拡大しているエリアが変わってきているのであれば効果が薄いですし、

今やるべきことは『家庭内感染』『施設内感染(院内感染・介護施設等)』を抑えることだと思います。

また世間では『Gotoトラベルが感染拡大の原因だと中止しろ』と言われています。

それでも最近では、GoTo利用者は『発症2倍』という記事まで出てきました。

政府の観光支援事業「Go To トラベル」の利用者の方が、

利用しなかった人よりも多く

新型コロナ感染を疑わせる症状を経験したとの調査結果を東大などの研究チームが7日、公表した。

PCR検査による確定診断とは異なるが、嗅覚・味覚の異常などを訴えた人の割合は統計学上、

2倍もの差があり、利用者ほど感染リスクが高いと結論付けた。

https://this.kiji.is/708645093560238080

しかし、あくまで可能性があるというだけで断定できないのです。

本研究の限界としては、

① Go To トラベルの利用が直接的に新型コロナ症状の増加につながったという因果関係は断定できない、

② Go To トラベルの利用と新型コロナ症状の発生率との間の時系列的関係が不明、

③ 新型コロナ症状を持つ人が、必ずしも新型コロナに感染しているわけではない、

④ 新型コロナ症状を持つ人が、その原因としてGo To トラベルの利用を思い出しやすい可能性(思い出しバイアス)等が挙げられます。

https://healthpolicyhealthecon.com/2020/12/06/go-to-travel-and-covid19/

『因果関係は断定できない』と記載されています。

つまり、今回の研究では『相関関係しか分からず因果関係は評価できないわけ』です。

ただし、死亡リスク・他人への感染リスクの高い高齢者を動きが活発になれば、当然感染者も死亡者も増えるので、

Gotoトラベルは『65歳以上の高齢者で基礎疾患持ち以外の人だけ』を対象外にすれば『十分継続可能』だと思います。

もし、安易に経済自粛のような考えが続いてGotoトラベルを廃止した場合、

経済は様々な業界が繋がっているので『関連事業も軒並み倒産』して行くと思います。

そこに働く人たち、家族、子どもたち、言い換えれば『地方経済の崩壊』を意味します。

日本 コロナ

これだけ書いてもGotoトラベルを中止しろという人は、

『地方に住む人が失業しても自殺しても問題ない』という人たちなのです。

ちなみに現在は指定感染症として『治療費は税金で賄われている』ので、

『経済を動かした人たちのお金』によって命が救われています。

また『経済的被害÷死者数』でみると、日本のコロナの死亡者数は約2,000人で経済的被害は『GDP30兆円』です。

これは1人あたり『150億円』かかったことになります。

日本 コロナ

他国に比べて死亡者数が少ないのに『これだけ大きな経済的被害がある』わけです。

もちろんこれらのお金も今後は税金として回収されるので、当然日本の若者や未来の子どもたちにツケが回ります。

だからこそ、経済を動かすことで『自殺者』『高齢者』などの人命を守ることに繋がりますし、

未来の日本を維持するためには必要だと理解してほしいです。

【観光業界にトドメを刺す】Gotoトラベルが全国一斉に利用を一時停止になる話
Gotoトラベルが全国一斉に利用を一時停止することがわかりました。 今回のGotoトラベル中止で観光業界にトドメ刺してしまったように思えます。 人は希望があれば頑張れますが、その希望すらも消えると人は気力を失います。 Gotoトラベルが全国一斉に利用を一時停止によって起こることをご紹介したいと思います。

⑥病床が逼迫しているのは指定感染症を外さないから

感染者数・死者数(人口あたり)日本は欧米と比較すると『約50分の1』です。

日本 コロナ

そして、日本は人口あたりでの『病床数』が世界一の保有国でもありますし、

他にも『CT』『MRI』も世界一持っています。

 

日本 コロナ

つまり、日本は『多くの医療資源を持っている』ということがわかります。

では、なぜ感染者数・死者数が50分の1である日本が医療崩壊だと騒がれているのかと言うと

病床が逼迫しているのは『指定感染症を外さないから』なんですよね。

指定感染症だったので日本では『受け入れる病院』がかなり少ないですし、コロナ扱う病院は全病床の『5%』です。

コロナで入院するのは陽性と判断される『無症状』『軽症者』で入院する必要がない患者ばかりです。

また、愛知医科大学病院・循環器内科助教の後藤礼司医師が以下のようなコメントをしています。

コロナの重症で肺炎になってくるとベッドを埋める期間が2週間を超え、約1カ月近くになってくる。

つまり普通の倍以上しかも感染病床を埋めることになる。

また回復したあとも一般病床には出られないこともあるので、それが逼迫の原因になっている

https://news.yahoo.co.jp/articles/a194a35ffd68fb4404f34dd4b8b860597315aa91

日本 コロナ

完全に指定感染症が『足かせになっているような状態』なんですね。

PCR検査と医療逼迫を組み合わせると以下のような図式になります。

国民がPCR検査の陽性者でパニックとなり、さらにPCR検査することで陽性者が増えて、

むしろ国民全体で医療逼迫をさせているような状態だということです。

日本 コロナ

つまり、逼迫しているように見えるのは『国の制度』『医療対応』によるものであり、

指定感染症を外すことで逼迫は防ぐことができます。

日本 コロナ

指定感染症を無くせば、エクモも人工呼吸器も大量にありますし、

『本当に入院が必要な重症だけ』を受け入れるようにすべきだと思います。

【医師会がボトルネック】日本の医療逼迫は医療資源の配分に問題があるという話
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⑦コロナが陽性で死亡するとコロナが死因としてカウントされる

日本 コロナ

コロナが陽性で死亡するとコロナが死因としてカウントされます。

これはだいぶ前から公開されていた事実を最近、後藤礼司氏が発言したことで話題なりました。

後藤医師は「SNS上の情報やテレビ番組での発信も含め、混乱させられている。

例えば死因については、最終的に亡くなった原因がコロナとは別の要因だったとしても、

コロナが陽性であればカウントされてしまうということが起きている。

そもそも、PCR検査の結果が陽性というのは、単にウイルスが体内にいただけ、という人もいるわけで、

心筋梗塞で亡くなったのに、コロナが陽性であればコロナで亡くなった、

ということになってしまっているような現状にはものすごく不満を抱いている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a194a35ffd68fb4404f34dd4b8b860597315aa91

これは、6月18日に厚労省省新型コロナウイルス感染症対策推進本部から発表されている文章です。

問2の公表する死亡者数をどうするかという質問に対して、

『厳密な死因を問わず死亡者数としてカウントする』ということが書かれています。

日本 コロナ

新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や入療養中に亡くなった方については、

厳密な死因を問わず「死亡者数」として全数を公表する

https://www.mhlw.go.jp/content/000641629.pdf

では、わざわざ他の理由があるのにコロナが死因で亡くなったとする理由は、

政府が野党に仮に集計ミスでコロナで死んだ人を死亡者数に含まなかったとして

『政府の隠蔽工作だ!!』と追求を未然に防ぐという自分たちを守るためだけのものだと考えられます。

逆にコロナの死亡者数が増えることで国民はよりコロナに対する恐怖心が増えてしまいます。

メリット:陽性者=コロナ死亡者でカウントすれば、政府がコロナで死亡した人を誤ったカウントミスを未然に防ぎ、野党に死亡者数の隠蔽工作だと追求させないようにするため
デメリット:コロナの死亡者が増えるので国民がパニックになる

まとめ

大切なのは正しく恐れることであり『国民がパニックになること』ではありません。

正しい認識と情報があれば『必要以上に恐れることはない』です。

これ以上国民がパニックになってしまっては『本来助かる命を助けられなく』なってしまいます。

もしこれを読んでタメになったと感じた人は、あなたの周りにいる

『メディアにコロナ怖いと踊らされてコロナパニックになってしまった人』に見せてあげてほしいです。

そして正しい事実を理解してもらってください。

少しでも『コロナで失われる命』そして『経済で失われる命』が助かることを祈っています。

社会問題
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